誰かのためにできること。ソーシャル・グッド・マーケット

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日本の福祉を「かわいく」「キュートに」「かっこよく」
誰かのためにできること。いいね!が集まる市場の誕生です!

みんなが集まる市場には煙突からは〜someone's purpose〜誰かのためにできる事を発信!

立ち上げ団体はこの3団体から!様々な広がりを企画していきます。

mvp

日本の福祉をかわいくしたい

福祉に関わる人でなくても、ほしい商品、
かわいいと思えるキャラクターを作りました。
いいな!と思った商品が、“たまたま車いすに乗っている女の子の商品だった”という、 障がいがあってもなくても“かわいい!”と心がワクワクする商品で心のバリアフリーを目指すブランドです。
海外のアニメに、車いすに乗っているキャラクターが自然と登場してくるように、 日本の雑貨売り場にも「車いすのキャラクター」が特別じゃない日に陳列されることが自然とできるような意識を目指します。
障がいがある人もない人も、「かわいい!と思う目線」「大好き!と思える目線」 「ほしい!と思える目線」に、へだたりはないのです。

(株式会社エムブイピークリエイティブジャパン)
http://dekotsue.com

Otete

はじめまして、ユニバーサルデザインの
ものづくりをしています。

私がユニバーサルデザインを考えていきたいと思ったきっかけは、息子の入院でした。
その時、医療的ケア児とお母さんとのふれあいから、学んだことがあります。
「闘病中の親子にとって、介護は日常だということ」 このことに気づいてから、医療的ケア児を応援したい、そして毎日頑張っているお母さんに笑顔になってほしい、私のものづくりがはじまりました。
Otete to Otete、このロゴマークは、医療的ケア児を抱きかかえているお母さんの手・腕のカタチからヒントを得てデザインしました。
お母さんが、一日に何度もお子さんを抱っこして介護している愛情あふれる姿。手が象徴的です。
お母さんの手と私の手をつないでいけるようなブランドにと願い、Otete to Oteteというブランド名にしました。

(Otete to Otete)
https://www.instagram.com/otete.to.otete/?hl=ja

REALHERO

You're someone's hero
あなたは、誰かの、ヒーローだ。

ランニングをするとき、トレーニングをするとき、スポーツをするとき、私たちはその場に適したウェアを着ます。
その「ウェアを着る」という行為が社会貢献に繋がる。
社会貢献を難しく考えず、「必要なものを着る」という行為が障がい者スポーツの支援という社会貢献になります。
「REAL HERO」は商品の売上を活用し、障がい者スポーツを支援することを目的としたスポーツブランドです。
「REAL HERO」はブランドとして、その仕組み作りに取り組みたいと考えています。

(株式会社デービスアクト)
http://realhero.jp